素粒子とは

素粒子とは物質を構成する最も小さな粒子で常に振動し、エネルギーを発しています
モノには固有の振動数というものが存在します。
石でも木でも地球上全てのモノに固有の振動数があります。
振動していないように見えて実は振動しているのです。
その振動のエネルギーは「素粒子」です。
素粒子とは物質を構成する最も小さな粒子で、その素粒子は常に振動し、エネルギーを発しています。
石や木、そして私たち人間も素粒子の集まりであり、万物はすべて素粒子で構成され、振動しています。
素粒子にはそれぞれ振動数があり、皮膚なら皮膚の振動数、筋肉には筋肉の振動数、肝臓には肝臓の振動数があります。
例えば紫外線によるダメージが皮膚に起こると振動数も弱まります。
ミハツウェーブはプログラミングされたバイオウェーブ(素粒子の束)を発生させることで弱った振動数を元に戻し、細胞の修復/活性を促します。









